夢の共演!

スーパーソリスト達による秋の特別コンサート Vol.1 室内楽の夕べ

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チケット詳細Ticket Information

チケット発売情報

  1. ① 8月13日(土) 10:00a.m.~発売 ジャパン・アーツぴあオンラインチケット WEB
  2. ② 8月20日(土) 10:00a.m.~発売 一般 
    TELWEB
  3. ③ 10月28日(金) 10:00a.m.~発売 学生 
    TELWEB
  • WEBインターネットで購入可
  • TELジャパン・アーツぴあコールセンター 0570-00-1212

※先行発売などで満席になった席種は、以降販売されない場合がございます。

チケット残席状況

残席あり / × 売り切れ

2022/11/28

一般

通常価格

SS席
S席
残席あり

8,000円

A席
残席あり

7,000円

B席
残席あり

5,500円

C席
残席あり

4,000円

D席
E席
学生席
全席指定
学生割引

通常価格

SS席
S席
残席あり

4,000円

A席
残席あり

3,500円

B席
残席あり

2,750円

C席
残席あり

2,000円

D席
E席
学生席
全席指定
  • 学生席(各ランクの半額)
  • *残席がある場合に限り、10月28日(金)10:00より受付を開始いたします。
  • *社会人学生を除く25歳までの学生が対象です。公演当日、入口または窓口にて学生証を拝見させていただきます。
     (学生証がない場合は一般料金との差額を頂戴いたします。)
特別割引
  • ◎シニア・チケット=65歳以上の方はシニア料金でお求めいただけます。
     S席¥7,200 A席¥6,300
  • ◎車椅子の方は、本人と付き添いの方1名までが割引になります。(ジャパン・アーツぴあコールセンターでのみ受付)
その他プレイガイド
チケット購入にあたっての注意事項

こちらからご一読ください

曲目・演目Program

  • モーツァルト:ピアノ四重奏曲第1番 ト短調 K.478
  • メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲第1番 二短調 Op.49
  • ブラームス:ピアノ四重奏曲第1番 ト短調 Op.25

プロフィールProfile

樫本大進 Daishin Kashimoto (ヴァイオリン, Violin)

フリッツ・クライスラー、ロン=ティボーの両国際音楽コンクールでの1位など、5つの権威ある国際コンクールで優勝。マゼール、小澤征爾、ヤンソンス、P.ヤルヴィなど著名指揮者のもと、国内外のオーケストラと共演。室内楽でも、クレーメル、堤剛などと共演を重ね、現在、兵庫県で「ル・ポン国際音楽祭~赤穂・姫路」を音楽監督として率いている。主なCDに、ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ全集(ワーナー・クラシックス)など。2010年にはベルリン・フィル第1コンサートマスターに正式就任。ソリスト活動と並行し、ヨーロッパ楽壇の最前線で活躍している。これまで、恵藤久美子、田中直子、ザハール・ブロン、ライナー・クスマウルに師事。1995年アリオン音楽賞、1997年出光音楽賞、モービル音楽賞、1998年新日鉄音楽賞フレッシュアーチスト賞、平成9年度芸術選奨文部大臣新人賞、2011年兵庫県文化賞、チェンジメーカー2011クリエーター部門、2017年姫路市芸術文化大賞、ドイツに於いてはシュタインゲンベルガー賞、ダヴィドフ賞を受賞。2019年12月より、HiFiオーディオ製品ブランド「VELVET SOUND」(旭化成エレクトロニクス)公式アンバサダー。

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赤坂智子 Tomoko Akasaka (ヴィオラ, Viola)

桐朋女子高等学校音楽科卒業後リスト音楽院留学。その後桐朋学園大学ディプロマコースを修了。ジュネーブ音楽院にて今井信子に師事ならびに同校助教授に就任。現在デュッセルドルフ音楽院講師として後進の指導に当たる。2019年よりミュンスター音楽大学教授、ブレシア音楽アカデミー教授も兼任。ルツェルン音楽祭、ヴェルビエ音楽祭、ザルツブルグ音楽祭、ラ・フォルジュルネ、BBCプロムスなど多数の音楽祭に招かれる。また、コンセルトヘボウ、ベルリン・フィルハーモニー、ロイヤル・アルバートホール、ウィーン・ムジークフェライン、ザルツブルグ・モーツァルテウムホールなど各地の主要ホールにて室内楽、リサイタルに出演。これまでに、庄司紗矢香、樫本大進、ギドン・クレーメル、ミクロシュ・ペレーニ、ダニエル・ホープ、メナハム・プレスラー各氏、ソリストとしては、バイエルン放送響、クレメラータ・バルティカ、ベネズエラ交響楽団、ミュンヘン室内管弦楽団、ジュネーブ室内管弦楽団等と共演。第53回ミュンヘンARD国際音楽コンクール・ヴィオラ部門第3位。パリEdmund Pendreton財団よりミュージシャン・オブ・ザ・イヤーに選ばれる。

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ユリアン・シュテッケル Julian Steckel (チェロ, Cello)

世界的に称賛され、現代を代表するチェリストの一人である。2010年ミュンヘン国際音楽コンクールで第1位と同時に、聴衆賞、エームス・クラシック賞、ミュンヘン室内管弦楽団賞を受賞した。このほか、2005年ロストロポーヴィチ国際チェロ・コンクール第2位グランプリ、2006年エマニュエル・フォイアマン国際チェロ・コンクールでエルンスト・トッホの「チェロ協奏曲」で特別賞、2004年パブロ・カザルス国際チェロ・コンクール第2位を受賞した。アヴィ・ミュージックよりリリースした『20世紀チェロ協奏曲集』ではコルンゴルトとゴルトシュミットの「チェロ協奏曲」およびブロッホの「シェロモ」(ダニエル・ライスキン指揮/ライン州立フィルハーモニー管弦楽団)を収録し、2012年エコー・クラシック賞を受賞した。ドイツ生まれ。ウルリッヒ・ヴォス、グスタフ・リヴィニウス、ボリス・ペルガメンシコフ、ハインリヒ・シフ、アンティエ・ヴァイトハースに師事。現在、ミュンヘン音楽大学の教授を務めている。使用楽器は、2005年製のウルス・W・メヒラー。

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藤田真央 Mao Fujita (ピアノ, Piano)

2019年6月、チャイコフスキー国際コンクールで第2位を受賞。最後のガラ公演では、ゲルギエフ指揮マリインスキー歌劇場管弦楽団と共演。喝采を浴びた。2017年第27回クララ・ハスキル国際ピアノ・コンクールで優勝。2021年夏、ヴェルビエ音楽祭での《モーツァルト:ピアノ・ソナタ全曲演奏会(5回)》はmedici.tvを通じで世界中に放映され、大きな注目を集めた。2021/22シーズンは、ミュンヘンでゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィル、エルサレムでエッシェンバッハ指揮イスラエル・フィル、ロンドンでワシリー・ペトレンコ指揮ロイヤル・フィルなどと共演。2022年3月シャイー指揮スカラ・フィルとの共演でミラノ・スカラ座にデビュー。今夏はシャイー指揮ルツェルン祝祭管との共演にてルツェルン音楽祭にデビュー予定のほか、ラ・ロック=ダンテロン国際ピアノ・フェスティバル、ヴェルビエ音楽祭に出演予定。国内でも大野和士指揮東京都交響楽団と共演するほか、3年5回にわたり行う《モーツァルト:ピアノ・ソナタ全曲演奏会》を日本各地で継続。2021年11月、ソニークラシカルと専属レコーディングのワールドワイド契約締結を発表。

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主催・協賛

主催
ジャパン・アーツ
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