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プロフィールProfile

15歳で渡英。王立音楽大学在学中にブラームス国際コンクール、ウィンザー祝祭国際弦楽コンクールに優勝。第17回齋藤秀雄メモリアル基金賞受賞。
2011年、名門・フィルハーモニア管弦楽団との共演でデビュー。ラフマニノフ作品、イギリス音楽をライフワークとし、その演奏と活動はV.アシュケナージ、J.ロイド=ウェバーとの共演をはじめ、国際的に高い評価を得ている。またこれまでに国内外の主要オーケストラや、小澤征爾/オザワ祝典合奏団など日本を代表する多くの演奏家・指揮者と共演を重ね、ロンドンのウィグモア・ホール、ロイヤル・フェスティバル・ホール、パリのマリニー劇場など、欧州各地の主要ホールでのリサイタルに招かれている。
指揮者としても国内外で活動し、2013年にロンドンでナイツブリッジ管弦楽団を創設。2016年には日本・アンゴラ外交関係樹立40周年記念事業として、カメラータ・ルアンダ初の日本ツアーを成功に導いた。また「名曲アルバム」「クラシック倶楽部」「NEWS ZERO」「恋するクラシック」などにも多数出演し、近年は国際コンクールでの審査員、作曲、文筆活動も行う。
倉田澄子、A.ボヤールスキイ、D.ゲリンガス各氏に師事。使用楽器は日本ヴァイオリン所有の1734年製ゴフリラー。

(2021年3月現在、約530字)


15歳で渡英。王立音楽大学在学中にブラームス国際コンクール、ウィンザー祝祭国際弦楽コンクールに優勝。第17回齋藤秀雄メモリアル基金賞受賞。2011年、名門・フィルハーモニア管弦楽団との共演でデビュー。ラフマニノフ作品、イギリス音楽をライフワークとし、その演奏と活動はV.アシュケナージ、J.ロイド=ウェバーとの共演をはじめ、国際的に高い評価を得ている。またこれまでに国内外の主要オーケストラや、小澤征爾/オザワ祝典合奏団など日本を代表する多くの演奏家・指揮者と共演を重ね、ロンドンのウィグモア・ホール、パリのマリニー劇場など、欧州各地の主要ホールでのリサイタルに招かれている。

(2021年3月現在、約300字)


15歳で渡英。王立音楽大学在学中にブラームス国際コンクール、ウィンザー祝祭国際弦楽コンクールに優勝。第17回齋藤秀雄メモリアル基金賞受賞。2011年、名門・フィルハーモニア管弦楽団との共演でデビュー。ラフマニノフ作品、イギリス音楽をライフワークとする。これまでに国内外の主要オーケストラや、多くの著名演奏家・指揮者と共演を重ね、ウィグモア・ホールなど欧州各地の主要ホールでのリサイタルに招かれている。

(2021年3月現在、約200字)

ムービーMovie

伊藤悠貴 チェロ・リサイタル 2019.3.29 紀尾井ホール ダイジェスト映像
チェリスト伊藤悠貴 英国殿堂でラフマニノフ
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ディスコグラフィDiscography

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