2025/12/25
メディア情報 / 掲載情報
【掲載情報】国際音楽祭NIPPON2026
*「ぶらあぼONLINE」 (2025年12月18日)
都内で行われた「国際音楽祭NIPPON2026」の記者会見の様子が、「ぶらあぼONLINE」に掲載されました。トークセッションには辻本玲氏(チェロ)と秋元孝介氏(ピアノ)が登場し、音楽祭の魅力や、芸術監督である諏訪内晶子との共演について語る様子が紹介されています。
国際音楽祭NIPPON 2026の記者会見が開催
芸術監督 諏訪内晶子が見どころを語る
⇒ 「ぶらあぼONLINE」掲載ページはこちら
*「日本経済新聞 (電子版・朝刊)」 (2025年12月16日)
諏訪内晶子が芸術監督を務める「国際音楽祭NIPPON2026」の紹介記事が「日本経済新聞 (電子版・朝刊)」に掲載されました。フォーレの室内楽全曲演奏について紹介されています。
フォーレの室内楽全曲演奏
⇒ 「日本経済新聞 電子版」掲載ページはこちら(有料記事)
*「art NIKKEI」 (2025年12月8日)
「国際音楽祭NIPPON2026」の芸術監督を務める諏訪内晶子のインタビューが「art NIKKEI」に掲載されました。音楽祭への意気込みや各企画についても語っています。
諏訪内晶子に聞く「国際音楽祭NIPPON2026」日本への恩返し、基礎を次の世代に継承
⇒ 「art NIKKEI」公式サイトはこちら
*「Richesse(リシェス)」No.54 (2025年11月27日) 「Richesse Magazine」No.54 (2025年12月21日)
「国際音楽祭NIPPON2026」の芸術監督を務める諏訪内晶子のインタビューが「Richesse(リシェス)No.54 」「Richesse Magazine」に掲載されました。国内外、多世代の演奏家が登場するプログラムについて紹介されています。
諏訪内晶子の情熱と共に「国際音楽祭NIPPON」が広げる世界
⇒ 「Richesse Magazine」掲載ページはこちら
⇒ 「Richesse(リシェス)」公式サイトはこちら
*「ぶらあぼ」2025年12月号 (2025年11月18日)
諏訪内晶子が芸術監督を務める「国際音楽祭NIPPON2026」を紹介した記事が「ぶらあぼ」12月号に掲載されました。記事は冊子とWEBでご覧いただけます。
示唆と刺激に満ちた豪華な音楽祭
⇒ 「ぶらあぼ電子版」掲載ページはこちら
*「MOSTLY CLASSIC」2025年12月号 (2025年10月20日)
11月号の前編に引き続き、諏訪内晶子のインタビューの後編が「MOSTLY CLASSIC」2025年12月号に掲載されました。
ロストロポーヴィチやスターンの言葉胸に
諏訪内晶子 国際音楽祭NIPPON(2026年2月~3月)に思い
⇒ 「MOSTLY CLASSIC」公式サイトはこちら
*「音楽の友」2025年11月号 (2025年10月18日)
「国際音楽祭NIPPON2026」について、芸術監督を務める諏訪内晶子とプログラム監修者の一人である舩木篤也氏との対談の後篇が「音楽の友」2025年11月号に掲載されました。
前篇は2025年10月号に掲載されています。
[対談(後篇)]諏訪内晶子(vn)×舩木篤也(音楽評論家)―国際音楽祭NIPPON2026
── フォーレの室内楽はお好き?
⇒ 「音楽の友」公式サイトはこちら
*「ブダペスト祝祭管弦楽団 ウェブサイト」 (2025年10月3日)
ヴァイオリンの諏訪内晶子のインタビューがブダペスト祝祭管弦楽団のウェブサイトに掲載されました。諏訪内晶子は10月4~7日ハイメ・マルティン指揮ブダペスト祝祭管弦楽団との共演で見事なサン=サーンスのヴァイオリン協奏曲3番を披露しました。インタビューでは、国際コンクールは演奏家にとって大切な登竜門だが、真に重要なのは常に芸術的成長を追求する姿勢だと語っています。
We must always pursue artistic growth – interview with Akiko Suwanai
⇒ 「ブダペスト祝祭管弦楽団 ウェブサイト」掲載ページはこちら(英語)
*「MOSTLY CLASSIC」2025年11月号 (2025年9月20日)
諏訪内晶子のインタビューが「MOSTLY CLASSIC」2025年11月号に掲載されました。
「国際音楽祭NIPPON2026」を創設した思いや各プログラムについて語っています。
特別インタビュー 諏訪内晶子「国際音楽祭NIPPON」と音楽を語る
⇒ 「MOSTLY CLASSIC」公式サイトはこちら
*「THE NIKKEI MAGAZINE」2025年秋号 (2025年9月21日)
「国際音楽祭NIPPON2026」の芸術監督を務める諏訪内晶子のインタビューが「THE NIKKEI MAGAZINE」2025年秋号に掲載されました。
芸術監督・諏訪内晶子さんに聞く 「国際音楽祭NIPPON」が育む未来
⇒ 「THE NIKKEI MAGAZINE」秋号(PDF)はこちら
⇒ 「THE NIKKEI MAGAZINE」公式サイトはこちら
*「音楽の友」2025年10月号 (2025年9月18日)
「国際音楽祭NIPPON2026」について、芸術監督を務める諏訪内晶子とプログラム監修者の一人である舩木篤也氏との対談の前篇が「音楽の友」2025年10月号に掲載されました。
プログラムの試みをはじめとして、音楽祭について前後篇にわたって語っています。
[対談(前篇)]諏訪内晶子(vn)×舩木篤也(音楽評論家)―国際音楽祭NIPPON2026
── 音楽祭への想いとプログラムへのこだわり
⇒ 「音楽の友」公式サイトはこちら
*「日本経済新聞 (電子版・夕刊)」 (2025年9月12日・13日)
「国際音楽祭NIPPON2026」の芸術監督を務める諏訪内晶子が、音楽祭について語った記事が「日本経済新聞 (電子版・夕刊)」に掲載されました。
⇒ 「日本経済新聞 電子版」掲載ページはこちら(有料記事)
⇒ 「日本経済新聞 夕刊」掲載ページはこちら(有料記事)
*「日本経済新聞」 (2025年9月8日)
「国際音楽祭NIPPON2026」のチケット発売情報が「日本経済新聞」に掲載されました。
⇒ 「日本経済新聞」公式サイトはこちら
*「毎日クラシックナビ」 (2025年5月12日)
2026年2月10日~3月3日まで、横浜・愛知・宮城・岩手の各地にて開催する「国際音楽祭NIPPON2026」(芸術監督:諏訪内晶子)の紹介が「毎日クラシックナビ」の「ウチのイチ押し」に掲載されました。
国際音楽祭NIPPON2026
⇒ 「毎日クラシックナビ」掲載ページはこちら
国際音楽祭NIPPON2026 芸術監督:諏訪内晶子
https://imfn.japanarts.jp/■サッシャ・ゲッツェル指揮 国際音楽祭NIPPON フェスティヴァル・オーケストラ
【東海市】2026年2月10日(火) 19:00開演 東海市芸術劇場 大ホール
【横浜】 2026年2月11日(水・祝) 17:00開演 横浜みなとみらいホール 大ホール■室内楽プロジェクト Akiko Plays CLASSIC & MODERN with Friends
【東海市】 “SELECTION”
2026年2月25日(水) 19:00開演 東海市芸術劇場 大ホール
【横浜】 “MODERN”
2026年2月26日(木) 19:00開演 横浜みなとみらいホール 小ホール
【横浜】 “CLASSIC”
2026年2月28日(土) 14:00開演 横浜みなとみらいホール 大ホール■フォーレ 室内楽マラソンコンサート
【横浜】 2026年3月1日(日) 11:00開演 横浜みなとみらいホール 大ホール■諏訪内晶子&フレンズ in 東北
【岩手】2026年2月21日(土) 久慈市文化会館(アンバーホール)
【宮城】2026年2月22日(日) マルホンまきあーとテラス(石巻市複合文化施設)■ミュージアム・コンサート
【名古屋】2026年2月23日(月・祝) トヨタ産業技術記念館 エントランス・ロビー■公開マスタークラス<ヴァイオリン部門> <チェロ部門>
【横浜】2026年3月2日(月)、3日(火) 横浜みなとみらいホール 小ホール 他
◆諏訪内晶子のアーティストページはこちらから
⇒ https://www.japanarts.co.jp/artist/akikosuwanai/
◆サッシャ・ゲッツエルのアーティストページはこちらから
⇒ https://www.japanarts.co.jp/artist/saschagoetzel/














