チケット詳細Ticket

チケット発売情報

    1. ① 10月1日(木) 10:00a.m.~発売 一般 TELWEB
    2. ② 10月1日(木) 10:00a.m.~発売 学生 TELWEB
  • WEBインターネットで購入可
  • TELジャパン・アーツぴあコールセンター 0570-00-1212

※チケット発売日は9月18日(金)から10月1日(木)に変更となりました。

※ジャパン・アーツ夢倶楽部会員先行発売などで満席になった席種は、以降販売されない場合がございます。

チケット残席状況

残席あり / × 売り切れ

2020/12/21

一般

通常価格 (会員価格)

SS席
S席
残席あり

6,000円(6,000円)

A席
残席あり

5,000円(5,000円)

B席
残席あり

4,000円(4,000円)

C席
D席
E席
学生席
全席指定
学生割引

通常価格 (会員価格)

SS席
S席
A席
B席
残席あり

1,500円(1,500円)

C席
D席
E席
学生席
全席指定
  • 当日500円増 (B席学生は前売券と同額)
  •  
  • 学生席
  • *B席学生は大学生まで
特別割引
  • ◎車椅子の方は、本人と付き添いの方1名までが割引になります。(ジャパン・アーツぴあコールセンターでのみ受付)
その他プレイガイド
チケット購入にあたっての注意事項

こちらからご一読ください

曲目・演目Program

  • ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op. 61
  • ベルリオーズ:幻想交響曲 op. 14
※内容は変更になる場合がございます

プロフィールProfile

高関健 Ken Takaseki (指揮, Conductor)

桐朋学園在学中の1977年カラヤン指揮者コンクールジャパンで優勝。ベルリンでカラヤン氏のアシスタントを務め、タングルウッド音楽祭でもバーンスタイン、小澤征爾らに指導を受けた。国内はもちろん海外への客演も多く、2013年2月と2017年4月にはサンクトペテルブルグ・フィル定期演奏会を指揮、聴衆や楽員から大絶賛を受けた。オペラでは新国立劇場公演「夕鶴」、大阪カレッジオペラ「ピーター・グライムズ」などで好評を博し、P.ブーレーズ、M.マイスキー、I.パールマンをはじめとする世界的ソリスト、特にM.アルゲリッチからは3回の共演を通じてその演奏を絶賛されるなど、絶大な信頼を得ている。これまでに広島響音楽監督・常任指揮者、新日本フィル正指揮者、大阪センチュリー響常任指揮者、群馬響音楽監督(現在・名誉指揮者)、札幌響正指揮者、京都市響常任首席客演指揮者などを歴任し、現在、東京シティ・フィル常任指揮者、仙台フィルレジデント・コンダクター、静岡響ミュージック・アドヴァイザー、東京藝術大学音楽学部指揮科教授 兼 藝大フィルハーモニア管弦楽団首席指揮者の任にある。第4回渡邉曉雄音楽基金音楽賞(1996年度)、第10回齋藤秀雄メモリアル基金賞(2011年)、第50回サントリー音楽賞(2018年度)を受賞。2019年3月には、ウラジオストクとサンクトペテルブルグにおいて、『ロシアにおける日本年』の一環として團伊玖磨のオペラ「夕鶴」を指揮、日本とロシアの文化交流に大きな役割を果たした。

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神尾真由子 Mayuko Kamio (ヴァイオリン, Violin)

4歳よりヴァイオリンをはじめる。2007年に第13回チャイコフスキー国際コンクールで優勝し、世界中の注目を浴びた。ニューヨーク・タイムズ紙でも「聴く者を魅了する若手演奏家」「輝くばかりの才能」と絶賛される。これまで、国内の主要オーケストラはもとより、チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団、ロシア・ナショナル・フィルハーモニー交響楽団、ボストン・ポップス・オーケストラ、BBC交響楽団、BBCフィルハーモニック、ブダペスト祝祭管弦楽団、バイエルン州立歌劇場管弦楽団、ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団などと共演。指揮者では、シャルル・デュトワ、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ、エリアフ・インバル、ウラディーミル・スピヴァコフ、ウラディーミル・アシュケナージ、イルジー・ビェロフラーヴェク、イヴァン・フィッシャーなどと共演している。近年では、ズービン・メータ指揮ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団と南米ツアー、ルドヴィク・モルロー指揮イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団とイスラエルツアーを行った。サン・モリッツ、コルマール、ヴェルビエなどの著名フェスティバルにも出演。また、ニューヨーク、ワシントン、サンクトペテルブルグ、モスクワ、フランクフルト、ミラノなどでリサイタルを行っている。レコーディングにおいては、RCA Red Seal レーベルより「パガニーニ:24のカプリース」「チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲」をリリースしており、2012年秋にはフランク、ブラームス、シュトラウスを収めたCD「ロマンティック・ソナタ」をリリースした。これまで里屋智佳子、小栗まち絵、工藤千博、原田幸一郎、ドロシー・ディレイ、川崎雅夫、ザハール・ブロンの各氏に師事。楽器は宗次コレクションより貸与されたストラディヴァリウス1731年製作「Rubinoff」を使用している。大阪府知事賞、京都府知事賞、第13回出光音楽賞、文化庁長官表彰、ホテルオークラ音楽賞はじめ数々の賞を受賞。

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静岡交響楽団 Shizuoka Symphony Orchestra (管弦楽)

1988年11月「静岡室内管弦楽団“カペレ・シズオカ”」として、静岡県内初のプロフェッショナルオーケストラがスタート。その後1994年「静岡交響楽団」に名称を変更。「静響」の愛称で親しまれる。静岡市清水区のマリナートを本拠として、定期演奏会をはじめ、行政の公式行事や企業協賛のコンサート、未就学児や青少年のための音楽鑑賞会、静岡市のまちかどコンサート、病院・老人福祉施設の訪問など、県内各地で年間大小合わせて約150回の公演をお届けしている。2008年3月公益社団法人日本オーケストラ連盟の準会員として認められ、名実ともに中部・東海地方を代表する常設オーケストラの一つとなる。長年の演奏活動を通して地域文化・芸術の普及振興と青少年の文化活動活性化等の事業が認められ、2013年5月静岡県文化奨励賞受賞。2018年4月より高関健氏をミュージック・アドヴァイザーとして迎え、現在に至る。

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主催・協賛

主催
特定非営利活動法人静岡交響楽団
後援
静岡県
公演運営
ジャパン・アーツ
協賛
株式会社アイエイアイ、あいネットグループ、木内建設株式会社、協立電機株式会社、株式会社小糸製作所、株式会社小林製作所、静岡ガス株式会社、株式会社静岡銀行、株式会社静岡新聞社、静岡鉄道株式会社、しずおか焼津信用金庫、株式会社清水銀行、スター精密株式会社、TOKAIグループ、パーパス株式会社、株式会社村上開明堂、ヨシコン株式会社
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