藤岡 幸夫Sachio Fujioka
- 指揮
アーティスト・ニュース
- 2026/1/27 藤岡幸夫 1月31日(土)BSテレ東「エンター・ザ・ミュージック」
- 2025/12/25 [2025-2026]ジャパン・アーツ アーティスト 年末年始オンエア情報
- 2025/12/25 [2025-2026]ジャパン・アーツ アーティスト 年末年始出演情報
- 2025/12/22 【掲載情報】藤岡幸夫 (2025年12月)
- 2025/12/4 吉松隆「メモ・フローラ」(指揮:藤岡幸夫、ピアノ:田部京子)が、松竹創業百三十周年 八月納涼歌舞伎「火の鳥」の伴奏音楽に使用されます!
- 2025/11/12 藤岡幸夫 中部フィルハーモニー交響楽団 芸術顧問就任!
- 2024/11/8 藤岡幸夫 関西フィルハーモニー管弦楽団 総監督に就任!
- 2023/7/18 【掲載情報】New Classic by 4 Conductors (5月15日 東京オペラシティ コンサートホール)
- 2023/5/19 「New Classic by 4 Conductors」公演レポート
- 2023/5/1 演奏曲順決定!New Classic by 4 Conductors(5月15日 東京オペラシティ コンサートホール)
コンサートスケジュールSchedule
コンサートに関する詳細は
オフィシャルサイトからご覧ください
プロフィールProfile
関西フィルハーモニー管弦楽団 総監督・首席指揮者
General Director and Principal Conductor of the Kansai Philharmonic Orchestra
東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 首席客演指揮者
Principal Guest Conductor of the Tokyo City Philharmonic Orchestra
公式ファンサイト http://www.fujioka-sachio.com/
日本指揮者界の重鎮であった渡邉曉雄最後の愛弟子、サー・ゲオルグ・ショルティのアシスタントを務める。
英国王立ノーザン音楽大学指揮科卒業。1992年最も才能あるEU加盟国の若手指揮者に贈られるサー・チャールズ・グローヴス記念奨学賞を、日本人にもかかわらず特例で受賞。1993年BBCフィルの定期演奏会がタイムズ紙などで高く評価され、翌1994年副指揮者に就任。同年ロンドン夏の風物詩《プロムス》にBBCフィルを指揮してデビュー、大成功を収める。以降ロイヤル・フィル、ロイヤル・リヴァプール・フィル、アイルランド国立交響楽団等多くの海外オーケストラに客演。2006年スペイン国立オヴィエド歌劇場ブリテン「ねじの回転」がその年の同劇場新演出オペラ年間ベスト・パフォーマンスに選ばれると、2009年にはR.シュトラウス「ナクソス島のアリアドネ」で再び脚光を浴び、2024年11月のフォーレ没後100年の命日には、パリのマドレーヌ寺院でレクイエムを指揮する栄誉を担った。
マンチェスター室内管弦楽団首席指揮者、日本フィルハーモニー交響楽団指揮者を経て、現在関西フィルハーモニー管弦楽団総監督・首席指揮者と東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団首席客演指揮者を務める。毎年40公演以上を共演し2026年が27年目のシーズンとなる関西フィルとの一体感溢れる演奏は常に高い評価を得、2025年4月からは総監督としても楽団を牽引する。また2019年4月の就任直後から展開している東京シティ・フィルとの特徴ある活動は毎回大きな注目を集めている。
英シャンドスからBBCフィルとのCDを8枚、ALM RECORDSから関西フィルとのシベリウス交響曲全集をリリース。著作 『音楽はお好きですか?』『続・音楽はお好きですか?』『続続・音楽はお好きですか?』を敬文舎より刊行。
テレビ東京系全国ネット「東急ジルベスター・コンサート」に2回、NHK大河ドラマ「平清盛」の劇中音楽の指揮、「題名のない音楽会」をはじめとするテレビ・ラジオへの出演など、活躍の場は枚挙にいとまがないが、なかでも番組の立ち上げに参画し指揮・司会として関西フィルと共に出演中のBSテレ東『エンター・ザ・ミュージック』(毎週土曜朝8:30・BSテレ東公式YouTubeでアーカイブ配信中)は2025年10月で12年目、放送600回に迫る人気番組。
2002年渡邉曉雄音楽基金音楽賞受賞。
2026年4月、中部フィルハーモニー交響楽団芸術顧問(アーティスティック・アドヴァイザー)に就任する。
公式ファンサイト http://www.fujioka-sachio.com/
(2025年11月現在 /1,000字)
日本指揮者界の重鎮であった渡邉暁雄最後の愛弟子、サー・ゲオルグ・ショルティのアシスタントを務めた。
英国王立ノーザン音楽大学指揮科卒業。1992年最も才能あるEU加盟国の若手指揮者に贈られるサー・チャールズ・グローヴス記念奨学賞を日本人にもかかわらず特例で受賞。1994年ロンドン夏の風物詩《プロムス》にBBCフィルを指揮してデビュー、大成功を収める。以降ロイヤル・フィル、ロイヤル・リヴァプール・フィル、アイルランド国立交響楽団等多くの海外オーケストラに客演。2006年スペイン国立オヴィエド歌劇場ブリテン「ねじの回転」がその年の同劇場新演出オペラ年間ベスト・パフォーマンスに選ばれると、2009年にはR.シュトラウス「ナクソス島のアリアドネ」で再び脚光を浴び、2024年11月のフォーレ没後100年の命日には、パリのマドレーヌ寺院でレクイエムを指揮する栄誉を担った。
現在関西フィルハーモニー管弦楽団総監督・首席指揮者と東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団首席客演指揮者を務める。毎年40以上の公演で共演し2026年が27年目のシーズンとなる関西フィルとの一体感溢れる演奏は高い評価を得、2025年4月からは総監督としても楽団を牽引する。また2019年の就任直後から展開している東京シティ・フィルとの特徴ある活動は毎回大きな注目を集めている。
英シャンドスからBBCフィルとのCDを8枚、ALM RECORDSから関西フィルとのシベリウス交響曲全集をリリース。著書『音楽はお好きですか?』三部作を敬文舎より刊行。
テレビ・ラジオへの出演も多く、なかでも番組の立ち上げに参画し、指揮・司会として関西フィルと出演中のBSテレ東『エンター・ザ・ミュージック』(毎週土曜朝8:30・BSテレ東公式YouTubeチャンネルでアーカイブ配信中)は2025年10月で12年目、放送600回に迫る人気番組。
2002年渡邉曉雄音楽基金音楽賞受賞。
2026年4月、中部フィルハーモニー交響楽団芸術顧問(アーティスティック・アドヴァイザー)に就任する。
公式ファンサイト http://www.fujioka-sachio.com/
(2025年11月現在 / 800字)
日本指揮者界の重鎮であった渡邉曉雄最後の愛弟子、サー・ゲオルグ・ショルティのアシスタントを務めた。
英国王立ノーザン音楽大学指揮科卒業。1992年最も才能あるEU加盟国の若手指揮者に贈られるサー・チャールズ・グローヴス記念奨学賞を特例で受賞。1994年ロンドン《プロムス》にBBCフィルを指揮してデビュー以降数多くの海外オーケストラに客演。2024年11月フォーレ没後100年の命日にはパリのマドレーヌ寺院でレクイエムを指揮する栄誉を担った。
首席指揮者として毎年40公演以上で共演し2026年が27年目のシーズンとなる関西フィルとの一体感溢れる演奏は高い評価を得、2025年4月からは総監督としても楽団を牽引する。また2019年の首席客演指揮者就任直後から展開している東京シティ・フィルとの特徴ある活動は毎回大きな注目を集めている。
英シャンドスからBBCフィルとのCD8枚、ALM RECORDSから関西フィルとのシベリウス交響曲全集をリリース。著書『音楽はお好きですか?』三部作を敬文舎から刊行。
メディアへの出演も多く、番組の立ち上げに参画し指揮・司会として関西フィルと共に出演中のBSテレ東『エンター・ザ・ミュージック』(毎週土曜朝8:30・BSテレ東公式YouTubeチャンネルでアーカイブを配信中)は2025年10月で12年目、放送600回に迫る人気番組。
2002年渡邉曉雄音楽基金音楽賞受賞。
2026年4月、中部フィル芸術顧問に就任する。
公式ファンサイト http://www.fujioka-sachio.com/
(2025年11月現在 /600字)
日本指揮者界の重鎮であった渡邉曉雄最後の愛弟子、サー・ゲオルグ・ショルティのアシスタントを務める。
英国王立ノーザン音大指揮科卒業。1992年最も才能あるEU加盟国の若手指揮者に贈られるサー・チャールズ・グローヴス記念奨学賞を日本人にもかかわらず特例で受賞。
1994年ロンドン夏の風物詩《プロムス》にBBCフィルを指揮してデビュー以降、数多くの海外オーケストラに客演。首席指揮者として毎年40公演以上を共演をしてきた関西フィルとは2026年が27年目のシーズン、2025年4月からは総監督としても楽団を牽引する。2019年からは東京シティ・フィル首席客演指揮者も務める。指揮・司会として関西フィルと共に出演中のBSテレ東『エンター・ザ・ミュージック』(毎週土曜朝8:30・BSテレ東公式YouTubeでアーカイヴ配信中)は2025年10月で12年目、放送600回に迫る人気番組。2002年渡邉曉雄音楽基金音楽賞受賞。2026年4月、中部フィル芸術顧問に就任する。
公式ファンサイト http://www.fujioka-sachio.com/
(2025年11月現在 /400字)
ディスコグラフィDiscography
2023.8.23

2017.2.8

2014.10.22

2014.9.17

