2026/1/19
メディア情報 / 掲載情報
【掲載情報】山田和樹 (2025年11月~12月)
*「週刊文春」2026年1月1日/1月8日 新年特別号(2025年12月25日)
山田和樹のインタビュー(前編)が、「週刊文春」新年特別号の「Next Stage」に掲載されました。指揮者を志したきっかけや、指揮者の役割について語っています。後編は2026年3月5日(2月26日発売)に掲載予定です。
共感から生まれる奇跡
⇒ 「週刊文春」公式サイトはこちらから
4月1日より東京芸術劇場の芸術監督に就任する山田和樹の指揮・プロデュースによる、水野修孝作曲「交響的変容」全4部の公演が、下記のメディアで紹介されました。
<WEB>
⇒「徳島新聞デジタル版」(2025年12月26日) ※有料記事
⇒「山陽新聞デジタル」(2025年12月26日) ※有料記事
⇒「新潟日報」(2025年12月26日) ※有料記事
⇒「愛媛新聞ONLINE」(2025年12月26日) ※有料記事
<新聞>
⇒「神戸新聞」(2026年1月9日)
⇒「福井新聞」(2026年1月7日)
⇒「埼玉新聞」(2026年1月5日)
⇒「徳島新聞」(2026年1月5日)
*「東京新聞 夕刊」 (2025年12月15日)
東京芸術劇場で5月に再演される水野修孝作曲「交響的変容」が、来春より東京芸術劇場の芸術監督に就任する山田和樹の指揮・プロデュースによる公演として、「東京新聞 夕刊」に掲載されました。
超大作「交響的変容」を再演
⇒ 「東京新聞」公式サイトはこちら
*ぴあニュース (2025年11月27日)、ぴあクラシック公式サイト〜poco a poco〜 (2025年11月27日)
2026年4月1日より東京芸術劇場の音楽部門芸術監督に就任する山田和樹の記者懇談会に関する記事が「ぴあニュース」「ぴあクラシック」に掲載されました。プロデュース企画第1弾として全曲一挙上演する水野修孝:交響的変容への意気込みを語っています。
「34年ぶりの衝撃。山田和樹が放つ水野修孝《交響的変容》全曲再演」
⇒「ぴあニュース」掲載ページ (2025年11月27日)
⇒「ぴあクラシック公式サイト〜poco a poco〜」掲載ページ (2025年11月27日)
*「エンタメ特化型情報メディア SPICE」 (2025年11月21日)
2026年4月1日より東京芸術劇場音楽部門の芸術監督に就任する予定の山田和樹の記者懇談会のレポートが、「エンタメ特化型情報メディア SPICE」に掲載されました。水野修孝作曲の「交響的変容」への意気込みと水野作品の魅力、そして東京芸術劇場が目指すあり方について語っています。
伝説の“超弩級”交響曲が蘇る!——山田和樹、水野修孝/『交響的変容』への挑戦
⇒ 「エンタメ特化型情報メディア SPICE」掲載ページはこちら
*「ぶらあぼONLINE」 (2025年11月13日)
2026年4月から東京芸術劇場の芸術監督となる山田和樹が、新プロジェクト第1弾として水野修孝の大曲《交響的変容》を取り上げると発表しました。その記者懇談会レポートが「ぶらあぼONLINE」に掲載されました。
本来は合唱1000人!、指揮者19人!?
山田和樹が、再演不可能とされた水野修孝の大曲「交響的変容」に挑む
⇒ 「ぶらあぼONLINE」掲載ページはこちら
⇒ 山田和樹のアーティストページはこちらから
https://www.japanarts.co.jp/artist/kazukiyamada/







