2021/5/10

メディア情報 / 掲載情報

  • Facebookでシェア
  • Twitterでツイート
  • noteで書く

【掲載情報】錦織健デビュー35周年

錦織健


*「ぴあ ニュース」 (2021年5月10日)
5月17日に行われる錦織健テノール・リサイタル「日本の歌だけを歌う」が「水先案内人のおすすめ」のコーナーで現代作曲家の三枝成彰さんにセレクトされました。
「ぴあ ニュース」はこちらから


*「家庭画報」2021年6月号 (2021年4月30日)
家庭画報6月号、「Music」で錦織健が紹介されました。デビュー35周年を迎え自分の人生を振り返り思うこと、また5月17日「日本の歌だけを歌う」の公演でとりあげたプログラムについて語っています。「ボヘミアン・ラプソディ」のセルフライナーノーツが掲載されているCD「錦織健プラチナベスト」もご紹介いただきました。 5月公演でも取り上げる日本の歌、オペラの名アリア、錦織健の代表曲が収録されています。
「家庭画報」公式サイトはこちらから

家庭画報6月号表紙


*YAMAHA「Web音遊人(みゅーじん)」(2021年4月28日)
ヤハマのWebマガジン「Web音遊人(みゅーじん)」に錦織健のインタビューが掲載されました。5月17日「日本の歌だけを歌う」の3部構成のプログラムの裏話や、なかにし礼さんの『遺言歌』への想い、また意外にもペシミスト(悲観主義)で、声楽家としていつも最悪の状態を想定し、そこから這い上がってくることを考える、声の限り歌う姿勢をも語っています。ぜひ下記より全文ご覧ください。
「Web音遊人(ミュージン) 」はこちらから


*「モーストリー・クラシック」2021年6月号 (2021年4月20日)
「モーストリー・クラシック」6月号の『STAGE』に錦織健のインタビューが掲載されました。来月、5月17日に東京オペラシティ コンサートホールで開催するリサイタル「日本の歌だけを歌う」のプログラムについて語っています。プログラムは、なかにし礼「遺言歌」をはじめ、日本の歌やポピュラーな作品を3部構成。『耳に入って、好きだなと思う曲の編曲を頼んで、プログラムに入れました。』と語る錦織。こちらのインタビューは「モーストリー・クラシック」公式サイトの「おすすめアーティスト」にて全文公開されています。ぜひご覧ください!
「モーストリー・クラシック」公式サイトはこちらから
「おすすめアーティスト」錦織健インタビューはこちらから

モーストリー 2021年6月


*「RanRanEntertainment ランランエンタメ!」 (2021年4月20日)
舞台・映画・音楽 エンタメ総合サイト「RanRanEntertainment ランランエンタメ!」のピックアップに錦織健のロングインタビューが掲載されました。5月17日(月)東京オペラシティ コンサートホールで行うリサイタル「日本の歌だけ歌う」のプログラムの1つ『遺言歌』の作詞家 なかにし礼さんとのエピソードや今回の公演への想いを語りました。
「RanRanEntertainment ランランエンタメ! 」はこちらから


*「音楽の友」2021年5月号  (2021年4月16日)
「音楽の友」5月号に錦織健のインタビューが掲載されました。5月17日(月)東京オペラシティ コンサートホールにて開催のテノール・リサイタル「日本の歌だけを歌う」のプログラムの深い魅力と、コロナ対策にも触れています。デビュー35周年、錦織が皆様へお届けする日本語の美しい歌をどうぞお楽しみに!
「音楽の友」公式サイトはこちらから

音楽の友 2021年5月号


*「オペラ・エクスプレス」 (2021年4月9日)
デビュー35周年を迎えた錦織健のインタビューが「オペラ・エクスプレス」に掲載されました!5月17日(月)13時30分開演の東京オペラシティ コンサートホール公演は「日本の歌」だけを集めた三部構成のプログラム。レパートリーとして長年大切に温め続けていた「遺言歌」を始め、公演に込めた想いを語っています。
「同じ時代を生きる方々に向けて、自信を持って送り出せるプログラムだと、誇りを持っています。」(錦織健「オペラ・エクスプレス」インタビューより抜粋)
「オペラ・エクスプレス」掲載記事はこちらから


デビュー35周年!錦織健インタビュー 5/17「日本の歌だけを歌う」にむけて
https://www.japanarts.co.jp/news/p6056/

アフタヌーン・コンサート・シリーズ 2021-2022 前期 Vol.1
錦織健 テノール・リサイタル 「日本の歌だけを歌う」

2021年5月17日(月) 13:30 東京オペラシティ コンサートホール
出演:錦織健(テノール) 、多田聡子(ピアノ)
プログラム:※曲目・曲順は変更になる可能性がございます。
日本古謡:さくらさくら
滝廉太郎:荒城の月
山田耕筰:この道
山田耕筰:待ちぼうけ
山田耕筰:からたちの花
小林秀雄:落葉松
武満徹:死んだ男の残したものは
武満徹:小さな空
宮沢和史:島唄
溝上日出夫:独唱とピアノのための組曲「遺言歌」(作詩:なかにし礼)
喜納昌吉:花~すべての人の心に花を~
服部良一:蘇州夜曲
さだまさし:奇跡~大きな愛のように~
いきものがかり:風が吹いている
公演の詳細はこちらから


⇒ 錦織健のアーティストページはこちらから
https://www.japanarts.co.jp/artist/kennishikiori/

ページ上部へ