2021/7/5

メディア情報 / 掲載情報

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【掲載情報】小林研一郎 80歳(傘寿)記念チャイコフスキー交響曲 全曲チクルス

小林研一郎


*「ぴあニュース」 (2021年7月5日)
小林研一郎「チャイコフスキー交響曲 全曲チクルス」公演のシリーズの第2回目(4月13日 サントリーホールにて開催)と今後公演について「ぴあニュース」の「水先案内人のおすすすめ」のコーナーにて音楽ジャーナリストの田中泰さんに紹介されました。
7月13日はピアニスト上原彩子、8月30日はヴァイオリニスト神尾真由子がソリストで出演!どうぞお見逃しなく。
「ぴあニュース」掲載記事はこちらから


*「公明新聞」 (2021年6月16日)
4月7日よりスタートした、「小林研一郎80歳(傘寿)記念&チャイコフスキー生誕180周年記念 チャイコフスキー交響曲 全曲チクルス」シリーズ第1回目の公演レポートが6月16日発行の「公明新聞」に掲載されました。
「公明新聞」電子版のご案内はこちら

シリーズはこのあと、7月13日(火)、8月30日(月)に開催予定(各日19:00開演 サントリーホール)です。
公演情報詳細:https://www.japanarts.co.jp/concert/p880/
81歳を迎え、更なる高みを目指す「炎のコバケン」の活動に、今後もご期待ください!


*「日本経済新聞 夕刊」 (2021年6月15日)
“炎のコバケン 尽きぬ情熱”
2020年に新型コロナウイルスの影響で延期となっていた「小林研一郎80歳(傘寿)記念&チャイコフスキー生誕180周年記念 チャイコフスキー交響曲 全曲チクルス」シリーズの 第3回目(6月6日 東京芸術劇場にて開催)公演の様子や、小林研一郎が愛してやまないチャイコフスキー作品の魅力について語っています。
「日本経済新聞」電子版の掲載記事はこちらから (※有料会員記事)


*「音楽の友」6月号 (2021年5月18日)
小林研一郎80歳(傘寿)記念&チャイコフスキー生誕180年記念「チャイコフスキー交響曲全曲チクルス」4月13日公演のレポートが掲載されました。「若々しい姿で激しくロマンティックに演奏」と題され、マエストロ・コバケンと日フィルとの息のあった演奏の様子や、聴衆に語った10年後の思いなどが記載されています。ぜひ本誌にてご覧ください。
「音楽の友」公式サイトこちらから

音楽の友表紙


*「しんぶん赤旗」日曜版 (2021年3月28日・4月4日)
傘寿記念として、日本フィルハーモニー交響楽団と、チャイコフスキー交響曲全曲チクルスがスタートした小林研一郎、インタビューが『しんぶん赤旗』の「この人に聞きたい」に連載されています。 第1回目(2021年3月28日号)はチャイコフスキー音楽の魅力、指揮にかける思い、音楽人生についてなど。また究極の理想として、そこにいて何の抵抗感もなく、しかしすさまじい情熱で作曲家の思いを伝える、“透明人間”のような指揮者になることだと語っています。
第2回目 (2021年4月4日号)は、小学4年の時ヴェートーベンの第九交響曲を聴いて衝撃を受けたこと、深夜に隠れて音楽に没頭し父親にしかられたことなど、また芸大の作曲家を卒業後、指揮科に再入学し、運命のコンクールを受けるまでを語っています。
「しんぶん赤旗」公式サイトこちらから


*「ぴあニュース」水先案内人のおすすめ (2021年4月1日)
「ぴあニュース」にて、作家の 樋口 裕一さんによる「水先案内人のおすすめ」で4/7(水)サントリーホールよりスタートする「小林研一郎80歳(傘寿)記念&チャイコフスキー生誕180周年記念 チャイコフスキー交響曲 全曲チクルス」の公演紹介が掲載されました。
「ぴあニュース」水先案内人のおすすめはこちらから


⇒ 小林研一郎のアーティストページはこちらから
https://www.japanarts.co.jp/artist/ken-ichirokobayashi/

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