2021/2/22

メディア情報 / 掲載情報

  • Facebookでシェア
  • Twitterでツイート
  • noteで書く

【掲載情報】『音楽の友(2021年3月号) 』《特集・思索するピアニストたち》にジャパン・アーツのアーティストが多数掲載

『音楽の友 2021年3月号』特集ページ、《思索するピアニストたち― いまだからこそ、じっくり話を聞きませんか》にジャパン・アーツ関連アーティストが多数掲載されました。
コロナ禍で、自宅待機も余儀なくされる中、ピアニストたちは現在何を思っているのか。
興味をもっている作曲家やあたためている作品、直近の活動なども含めそれぞれの思いを語っております。ぜひ誌面でご覧ください!

【インタビュー掲載アーティスト】
◆Story 3 キリル・ゲルシュタイン
-舞台と客席はつながっている 詳細はこちら
◆Story 6 仲道郁代
多くの示唆を与えてくれるベートーヴェン 
昨年は《ワルトシュタイン》から力をもらいました 詳細はこちら
◆Story 7 レイフ・オヴェ・アンスネス
ベルリンでモーツァルトの協奏曲を録音できたのは 小さな奇跡といえるものでした
◆Story 11 キット・アームストロング
J・Sバッハで特に惹かれるのは “静と動のバランス”
◆Story 12 横山幸雄
ショパンとベートーヴェンはレパートリーの根幹
脳の違う部分を使うようなフランス音楽も楽しいです 詳細はこちら
◆Story 14 河村尚子
子供の頃から憧れるドビュッシー《映像》香水のかおりのような音楽で、幸せのひとときに浸れます
◆Story 16 金子三勇士
原点に立ち返る、初心に戻るという意味で J・Sバッハが無性に弾きたくなりました
◆Story 19 藤田真央
-わたしの人生は音楽が至上にある

「音楽の友」3月号の詳細はこちらから

音楽の友3月号表紙


ページ上部へ