コンサートスケジュールSchedule

コンサート

サロンコンサートVol.35 木嶋真優ヴァイオリン・リサイタル

日時
2020/9/5(土)
開演
14:00
会場
【南相馬市】南相馬市民文化会館/ TEL.0244-25-2763

【公演延期】水曜ひるまのクラシックリサイタルシリーズVol.25

日時
2020/9/16(水)
開演
13:30
会場
【長野市】長野市芸術館リサイタルホール

木嶋真優ヴァイオリン・リサイタル~魅了するミューズの響き~

日時
2020/9/19(土)
開演
14:00
会場
【葛飾区】かつしかシンフォニーヒルズ

富山県高岡文化ホール音楽友の会第194回例会コンサート

日時
2020/9/24(木)
開演
19:00
会場
富山県高岡文化ホール

木嶋真優ヴァイオリン・リサイタル

日時
2020/10/10(土)
開演
14:00
会場
OKBふれあい会館 サラマンカホール

2020やまなみファミリーコンサート Vol.119 木嶋真優 ヴァイオリン・リサイタル

日時
2020/12/19(土)
開演
14:30
会場
秦野市文化会館(小ホール)

東京交響楽団 川崎定期演奏会 第79回

日時
2021/1/17(日)
開演
14:00
会場
ミューザ川崎シンフォニーホール

Hakuju サロン・コンサート vol.6 木嶋真優と過ごすひととき 魅惑のヴァイオリニストからの招待状

日時
2021/2/5(金)
開演
19:00
会場
HAKUJU HALL

プロフィールProfile

2016年第1回上海アイザック・スターン国際ヴァイオリン・コンクールにて優勝。

神戸生まれ。3歳でヴァイオリンを始める。
2000年第8回ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール・ジュニア部門にて日本人として最年少で最高位を受賞し一躍話題となる。2011年ケルン国際音楽コンクールのヴァイオリン部門で優勝、あわせてその優れた音楽的解釈に対しDavid Garrett賞も受賞。
2004年6月 モスクワでスピヴァコフ指揮ロシアナショナル・フィルと共演し、地元紙では、「巨匠 (ムスティスラフ・)ロストロポーヴィッチが『世界で最も優れた若手ヴァイオリニスト』と絶賛するにふさわしく、見事なテクニックと成熟した解釈で聴衆を圧倒した。」と評される。
レコーディングは、ウラディーミル・アシュケナージから強い推薦を受け、「アシュケナージ&NHK交響楽団」の“ツィガーヌ”に参加。そのほかソロCDは「シャコンヌ」、「Rise」をリリース。また、2016年5月にワーナー・クラシックスから発売されたアルゲリッチ&フレンズのライヴCDに、2015年のアルゲリッチ・プロジェクト「ルガーノ・フェスティヴァル」での演奏が収録されている。
現在日本とヨーロッパに拠点を置き、アメリカ、アジアにもその活動の場を拡げており、2018年にメルボルン交響楽団と共演、2019年にはハンブルクで開催されたマルタ・アルゲリッチ・フェスティヴァルに参加、また秋にはデュトワ指揮、北京交響楽団、広州交響楽団と各市で共演した。
これまでに林泉、戸上和代、江藤俊哉、ドロシー・ディレイ、川崎雅夫、小栗まち絵、工藤千博、ザハール・ブロンの各氏に師事、2012年春にはケルン音楽大学を首席で卒業、2015年秋には同大学院を満場一致の首席で卒業し、ドイツの国家演奏家資格を取得、また2016年秋には神戸市より神戸市文化奨励賞を授与された。
2002年度文化庁海外派遣研修員。2012年NHK大河ドラマ「平清盛」紀行の音楽に参加、またTBS「情熱大陸」にも出演、話題となった。2019年にはNHK紅白歌合戦にも出演し注目を集めた。
使用楽器はNPO法人 イエロー・エンジェル、宗次コレクションより特別に貸与されたAntonio Stradivari 1699 ”Walner”。

オフィシャル・ホームページ: http://www.japanarts.co.jp/artist/MayuKISHIMA (プロフィールにはホームページアドレスを記載していただきますよう、お願い申し上げます。)

(2020年6月現在、約1000字)


2016年第1回上海アイザック・スターン国際ヴァイオリン・コンクールにて優勝。
2000年第8回ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール・ジュニア部門にて日本人として最年少で最高位を受賞。2011年ケルン国際音楽コンクールのヴァイオリン部門で優勝、あわせてその優れた音楽的解釈に対しDavid Garrett賞も受賞した。2012年春にはケルン音楽大学を首席で卒業。2015年秋には同大学院を満場一致の首席で卒業し、ドイツの国家演奏家資格を取得、2016年秋には神戸市より神戸市文化奨励賞を授与された。
レコーディングは、ウラディーミル・アシュケナージから強い推薦を受け、「アシュケナージ&NHK交響楽団」の“ツィガーヌ”に参加。そのほかソロCDは「シャコンヌ」、「Rise」をリリース。
現在日本とヨーロッパに拠点を置き、リサイタル、オーケストラとの共演、室内楽など幅広く活動を行なっている。2002年度文化庁海外派遣研修員。
使用楽器はNPO法人 イエロー・エンジェル、宗次コレクションより特別に貸与されたAntonio Stradivari 1699 ”Walner”。

オフィシャル・ホームページ: http://www.japanarts.co.jp/artist/MayuKISHIMA (プロフィールにはホームページアドレスを記載していただきますよう、お願い申し上げます。)

(2020年6月現在、500字)


2016年第1回上海アイザック・スターン国際ヴァイオリン・コンクール優勝。
2000年第8回ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール・ジュニア部門にて日本人として最年少で最高位受賞。2011年ケルン国際音楽コンクールのヴァイオリン部門で優勝、併せてその優れた音楽的解釈に対しDavid Garrett賞も受賞した。2002年度文化庁海外派遣研修員。
2015年秋にはケルン音楽大学大学院を満場一致の首席で卒業、ドイツの国家演奏家資格を取得。
現在日本とヨーロッパに拠点を置き、意欲的に活動を行なっている。
使用楽器はNPO法人 イエロー・エンジェル、宗次コレクションより特別に貸与されたAntonio Stradivari 1699 ”Walner”。

オフィシャル・ホームページ: http://www.japanarts.co.jp/artist/MayuKISHIMA (プロフィールにはホームページアドレスを記載していただきますよう、お願い申し上げます。)

(2020年6月現在、350字)

ムービーMovie

[2017 MPyC 평창대관령음악제] Arensky Piano Trio No. 1 in D minor, op. 32
Final Round (Virtuoso Piece and Concerto) / Mayu Kishima - 1st Place
Glazunov - Vioolconcerto | Symfonieorkest Vlaanderen
Violin performance and her life story: Mayu Kishima at TEDxKids@Chiyoda
#TCH15 - Violin Round 1: Mayu Kishima

ディスコグラフィDiscography

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