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【掲載情報】小林研一郎(2020年3月)

4月9日に80歳の誕生日を迎え、傘寿を迎えても尚精力的に指揮を続ける小林研一郎。
小林の3月発行の掲載情報をお知らせいたします。

*「GOETHE」5月号 “相師相愛” (2020年3月25日)将棋棋士の羽生善治さんとの対談が掲載されました。「将棋」が結びつけた二人の出会い、お互いの印象について語りました。
「GOETHE[ゲーテ]」はこちらから

*音楽の友 2020年4月号 (2020年3月18日)今年80歳を迎えるマエストロの指揮者人生を、自身で語りで振り返る新連載「コバケンのタクト」(執筆:千葉望氏)が「音楽の友」でスタートしました。第1回目は幼少期の思い出と音楽家を志すようになったきっかけ、そして東京芸術大学入学前後の学びの日々を振り返ります。
「音楽の友 2020年4月号」はこちらから

*CLUB ONOFF「ゴルフと達人達。」 (2020年3月18日)
ゴルフ好きで知られるマエストロが、初めてクラブを握ったきっかけとは...!?
『“炎のゴルフ”をオランダで』というゴルフに対する想いを熱く語った読み応えのある記事が掲載されました。
CLUB ONOFF「ゴルフと達人達。」はこちらから

*音楽現代 2020年4月号 (2020年3月15日)『小林研一郎80歳(傘寿)記念プロジェクト』、今年4月に開催する「VOL.2 チャイコフスキー交響曲 全曲チクルス 小林研一郎 傘寿 × チャイコフスキー生誕180周年記念」と11月に開催する「VOL.3 ハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団 日本ツアー」についての公演紹介が「4月のプレビュー・ピックアップ」に掲載されました。
また、特集「ベートーヴェン演奏のオーソリティたち<2>指揮者編」で、音楽評論家の浅岡弘和氏により紹介されています。
音楽現代はこちらから

*「朝日新聞(夕刊)」 (2020年3月5日)
今年4月に80歳を迎える小林研一郎のインタビュー記事が3月5日「朝日新聞(夕刊)」に掲載。チャイコフスキーの交響曲全曲演奏会などについて熱く語る。4月7日からいよいよ「80th祝祭演奏会」チャイコフスキー・チクルスがスタートします!
朝日新聞はこちらから

*「東京人」2020年4月号no.423 (2020年3月3日)
80歳を目前のインタビューと公演紹介記事が掲載されました。
東京人はこちらから


小林研一郎のアーティストページはこちらから
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<マエストロ小林研一郎 80th祝祭演奏会>
◆VOL.1 ハンガリー放送交響楽団 日本公演 ※終了
2019年9月1日(日)サントリーホール(名古屋、東京2公演で開催)
東京公演では上皇上皇后両陛下がご臨席になり、たくさんのメディアで紹介されました。
詳細はこちら

【公演延期】◆VOL.2 チャイコフスキー交響曲 全曲チクルス
小林研一郎 傘寿 × チャイコフスキー生誕180周年記念

4月7日(火)19時開演 サントリーホール 公演延期についての詳細はこちら
4月9日(木)19時開演 サントリーホール 公演延期についての詳細はこちら
4月10日(金)19時開演 サントリーホール 公演延期についての詳細はこちら
4月11日(土)17時開演 サントリーホール ソリスト:上原彩子 公演延期についての詳細はこちら
4月12日(日)17時開演 サントリーホール ソリスト:神尾真由子 公演延期についての詳細はこちら
ほか、名古屋、大阪で開催
オーケストラ:日本フィルハーモニー交響楽団

◆VOL.3 ハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団 日本ツアー
11月13日(金)19時開演 東京芸術劇場 コンサートホール
マーラー:交響曲第2番「復活」
ソプラノ:市原愛 / アルト:山下牧子 / 合唱:東京音楽大学

11月16日(月)19時開演 東京芸術劇場 コンサートホール
ベートーヴェン:序曲「エグモント」
ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 作品26 *
ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調作品92
*ヴァイオリン:千住真理子

上記2公演チケット発売日:4月上旬予定

そのほか、各地で開催予定。
詳細は後日ホームページで発表致します。

そのほかの主なコンサートスケジュールはこちら
http://www.japanarts.co.jp/news/news.php?id=4653