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【2018年来日公演情報】 ヨシフ・イワノフ

ヨシフ・イワノフ 来日公演情報

■ 2018年4月13日(金) 14:00開演 横浜みなとみらいホール
公演詳細はこちらから

ヨシフ・イワノフ アーティストページ http://www.japanarts.co.jp/artist/YossifIVANOV
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【2018年来日公演情報】アラン・ブリバエフ(指揮)

アラン・ブリバエフ 2018年来日公演情報◆日本センチュリー交響楽団第223回定期演奏会
3月16日(金) 19:00開演 ザ・シンフォニーホール

≪プログラム≫
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 作品18(ピアノ:小山実稚恵)
ボロディン:交響詩「中央アジアの草原にて」
ショスタコーヴィチ:交響曲 第9番 変ホ長調 作品70
≪出演≫
指揮:アラン・ブリバエフ
ピアノ:小山実稚恵
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◆日本センチュリー交響楽団第223回定期演奏会
3月17日(土) 14:00開演 ザ・シンフォニーホール

≪プログラム≫
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 作品18(ピアノ:小山実稚恵)
ボロディン:交響詩「中央アジアの草原にて」
ショスタコーヴィチ:交響曲 第9番 変ホ長調 作品70
≪出演≫
指揮:アラン・ブリバエフ
ピアノ:小山実稚恵
公演詳細はこちらから


◆アラン・ブリバエフのプロフィールなどアーティストの詳細
http://www.japanarts.co.jp/artist/AlanBURIBAYEV
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【ブルガリア国立歌劇場/掲載情報】原田慶太楼 「SPICE」

10月に来日するブルガリア国立歌劇場の「カルメン」を指揮する、原田慶太楼。インタビューがSPICEに掲載されました!新演出「カルメン」の魅力たっぷりのインタビュー是非ご覧下さい。
「SPICE」はこちらから

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ブルガリア国立歌劇場
「カルメン」
10月5日(金)18:30/10月6日(土)15:00 東京文化会館
「トゥーランドット」
10月8日(月・祝)15:00 東京文化会館
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北村陽が、関西元気文化圏賞ニューパワー賞を受賞しました!

この度、チェロの北村 陽が、2017年関西元気文化圏賞 ニューパワー賞を受賞いたしました。 この賞は、関西元気文化圏推進協議会により、その年に文化を通じて関西から日本を明るく元気にすることに貢献した人物と団体に贈られます。北村陽は、将来性が期待できる人として、「ニュー・パワー賞」に選ばれました。
現在13歳の北村陽は4歳からチェロを始め、2017年に「第10回若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」チェロ部門で優勝いたしました。「自分にしか出せない音を持ったチェリストになりたい」と夢をいだき、日々研鑽を重ねております。

今後とも北村陽の活躍に、ぜひご期待ください!

◆北村陽のプロフィールは、下記をご参照ください。
 ⇒ http://www.japanarts.co.jp/artist/YoKITAMURA
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【新刊情報】キンノヒマワリ ピアニスト中村紘子の記憶

キンノヒマワリ ピアニスト中村紘子の記憶昭和という時代の熱量を受け止め、走り抜けた国民的ピアニストの評伝
日本人のピアニスト像を決定づけた中村紘子。
華やかに輝き続けたピアノの女王は、
2016年7月、惜しまれつつ世を去ったのちも圧倒的存在感を放っている。
第二次世界大戦終結の前年に生まれ、戦後復興を目指すなか最高峰の音楽教育を受け、
高度経済成長、空前のピアノブームなど日本の熱いうねりとパラレルに弧を描く人生。
賢く、屹立する覚悟をもち、キュートでお茶目、度胸ある美しいひとだった。傷つき、つまずくこともあった。批判もされた。どう乗り越えたのか? その強さの源はなんだったのか?
本書では「キャリアの確立」「憧れの存在となる過程」「音楽への考え」「審査員として業界を牽引した時代」「日本の未来への提言」にテーマをわけ、その生涯と音楽をたどる。当代きっての音楽家たち、調律師、マネージャー、コンクール界のレジェンドなどゆかりの人々によるオン&オフステージの貴重な証言が集まった。
頂点を極めた一人の女性の生きかたは、力強く厳しい、愛に満ちたエールである。

キンノヒマワリ ピアニスト中村紘子の記憶
高坂はる香 著
価格:1,700円(税抜)
発行:集英社
発売日:2018年1月26日(金)
集英社はこちらから